サポート選手 紹介

a0080657_356460.jpgパワークラスターエンジンOIL競技車両で使用して頂いている選手を紹介していきます。
まずはじめにジムカーナの全日本選手関さん~です。 怖くないですよ~親切丁寧なお方です a0080657_197136.jpg

氏名 関 弘毅 (セキヒロタカ)
出場シリーズ 全日本ジムカーナ選手権
ランキング 2005年シリーズ 最高位 3位、シリーズ最終順位 9 位

マシン BS アクシス パワークラスター ニシオガレージ インテグラ

スポンサー:
タイヤ サポート BRIDGESTONE
ブレーキ サポート AXIS
ホイール サポート RAYS
レーシングギア
サポート FeG Power
メンテナンス
ガレージ ニシオガレージ
エクステリア
メンテナンス PZERO

ついでに、こんなコメントも頂いています

オイル インプレッション
■ 0W-40Racing Spec

全日本選手権では、通常、決勝トライ前にオイルを交換していました。
ジムカーナは“超スプリント”。オイルには“持ち”より“超低フリクション”が要求されるため、普通はすぐにオイルがヘタってしまうからです。

このオイルは夏場の過酷な条件で使用しても、まったくコンプレッションが落ちず、逆にエンジンの調子が上がっていきます。
このオイルを、真夏の九州ラウンド → サスペンションテスト → タイヤテスト → 鈴鹿ラウンド と無交換で使いましたが、まったくヘタる気配がありませんでした(厳密には、“ヘタらなかったので、替えなかった”のです)。

その上、驚異的に低いフリクションにより、ジムカーナなどのスプリント競技でも高い性能を発揮します。

この“持ち”を考えると、非常に経済的なオイルといえます。
by powercluster | 2006-04-05 19:11 | サポート選手